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不正撲滅運動の理事長 遠隔操作で逮捕

パチンコ団体理事長経営の店摘発=無許可改変の疑い-警視庁

 全国のパチンコ店約1万5000店が加盟する団体「全日本遊技事業協同組合連合会」
(全日遊連、東京都新宿区)の山田茂則理事長(62)が社長を務める会社経営のパチンコ店が、パチスロ機の電子回路を不正改変していた疑いがあるとして、風営適正化法違反容疑で警視庁に摘発されていたことが27日、分かった。

 山田理事長は、全日遊連のトップとして、不正撲滅を呼び掛けていた。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050627-00000019-jij-soci

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