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ホールから指示された出玉率に変更

遠隔遠隔と騒がれるホールコントロールですが
特許庁のホームページで確認したけどまさしく

パッキーカードの日本レジャーカードシステムの日本レジャーカードシステムの関係企業である田村電機製作所が遠隔の特許を取得しております。

パチンコの遠隔は特許庁のホームページにて出願 H08-301849 または 公開H10-137422 を検索すれば表示されます。

はっきりと
【ホールから指示された出玉率に変更】
と書かれてある

この特許は、台間サンドのカードユニットを使った遠隔装置です。パチンコ台には表示器のために大当たりの信号などの出力だけが存在しますが。 唯一、入力として存在するのが、台間サンドへのインターフェース部分です。

カード管理のコンピューターから、カードユニットを経由してパチンコ台をコントロールするのが、この特許です。結局、お上は、カードを導入させるかわりに、パチンコ台への外部からのコントロールを許すという仕組みです。

パチンコする人に徹底的にカードを使わして、リベートを稼ぐのためには遠隔をみとめるということですよ。

逆に、客をとばさんように、徹底的にむしり取りなさいということでしょう。カード会社は勝ち負け関係なく、リベートがもらえるからグッド。

パチンコ台を調べるよりも、カードユニットを調べれば、遠隔の仕組みがよくわかります。

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